2016年12月27日

県政連記事


昨年行われた参議院選挙では、18才以上の若者が初めて投票権をもちました。投票率を調査したところ、県立高生はなんと81.3%が投票に行きました。それに比べ既に高校を卒業している19歳の投票率は37.1%と格段に落ち込んでいました。主権者教育の大切さ、そして学校教育の成果を物語っていると思います。
若者がしっかり投票に行って、若者の声を政策に生かす取り組みをしていかないことには若者が暮らしやすい社会は実現しません。
今年はミニ地方統一選があり各地で各級の選挙が実施されます。子どもたちの未来のため、日々の暮らしのためにも投票に行きましょう



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